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ので自分を守りたいという思うのは当然のことです。実際、あなたは産まれた時から最も堅固な防衛システムである「免疫システム」であなた自身の身体を外の侵入物から守り続けています。恐らくこれまであなたの免疫システムは十分働きつづけており、その働きを支えてきたのは、トランスファーファクターではないでしょうか。トランスファーファクターはあなたの身体が外敵をすばやく認識し反応するよう助ける情報伝達物質です。
世の中には今日の環境変化に対応できなくなった免疫システムを持つ人がいます。汚染、有毒な化学薬品、耐性菌、真菌、ウイルス感染などに加え、私たちが感染したウイルスを殺すために摂る薬でさえ、私たちの免疫システムにストレスを与えます。今日私たちは以前の世代にはなかった厄介な媒介物に接触します。さらに悪いことに、私たちの免疫システムは年齢とともに衰えてしまいます。そのため、健康維持のためにより努力をしなければいけません。健康でない免疫システムが体内の病原菌と闘うことは大変な負担であり、弱体化する可能性があります。あなたの免疫システムは助けを必要としているのです。あなたの身体は、フォーライフ社の素晴らしいトランスファーファクターで免疫システムを強化する必要があるのです。 (リクルートキャンペーンの詳細はこちら(.pdf)
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| * | トランスファーファクターを一般医学に応用する | * | 商品の説明とサプリメント効果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| * | トランスファーファクターで、慢性疾患のあるペットを治療する
キャロル・アン・ライサー医学博士 |
* | トランスファーファクターに関する書籍
(オンライン読み物) |
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| * | 小児科におけるトランスファーファクター − より健康な子供
マルコウィッツ医学博士 |
* | 調査と臨床研究 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| * | 免疫系の障害は大きく2種類に分けられる | * | トランスファーファクターに関するQ&A | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| * | トランスファーファクタープラスは、他に類を見ない免疫強化作用を示す | * | 獣医師と医師による無料のサポート | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| * | トランスファーファクター 馬と家畜 | * | ワクチン症:定期的なワクチン接種による健康被害 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| * | 抗生物質はあなたのペットを病気にしているか | * | ステロイド:最悪の薬 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| トランスファーファクターの購入方法 How to buy Transfer Factor | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| トランスファーファクターを動物に投与する際の用量と注意 Dosage and directions for giving Transfer Factor to animals | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ペットのための証言:動物の深刻な症状が、見事に改善する Testimonials for Pets Real Animals with Real Problems get Real Results! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ウィル・ファルコナー獣医学博士
「糖 尿病、アレルギー、喘息、甲状腺疾患、炎症性腸疾患、反復性の耳感染、ガンなど、動物(と人)によく見られる慢性疾患のほとんどは、免疫に深く関係してい ます。このような病気は慎重なホメオパシー治療で治すことができますが、治癒までの道のりは決して短くありません。特に、何年もその病気にかかっていた場 合には、治療も何年もかかります。トランスファーファクターは、免疫系に必要なバランスを働かせることで、この治療過程を大幅に短縮するのです。アレル ギー、耳感染、喘息、糖尿病、甲状腺機能低下症などのように免疫系が過剰に働いている場合には、トランスファーファクターが過剰な動きを押さえ、免疫系 が、本来脅威でないものを脅威と認識し、自分の体の一部を攻撃することがないようにします。反対に、疥癬、寄生虫、ウィルス感染、ガンのように、免疫系の 働きが弱い場合には、トランスファーファクタープラスが、明確な刺激を与え、警戒すべき相手にしっかり立ち向かえるようにするのです。」 ファルコナー博士についてさらに詳しく知る。 More about Dr. Falconer 猫と慢性疾患に関するファルコナー博士の著作。 Dr. Falconer's article on cats and chronic disease |
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| 犬の耳にできた腫瘍にトランスファーファクターを使うことについて、ファルコナー博士のコメントを読む。Q&A Read Dr. Falconer's comment on using Transfer Factor Plus for tumors in a dog's ear / Q&A | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| リチャード・H・ベネット博士
「過 去数十年間、動物の健康を維持する方法とは、病気の兆候や症状が出るのを待ち、病気を引き起こす因子に対して毒となる薬を何種類も使って、病気と闘うこと でした。しかし、現在ではこのような方法には疑問の声があがっています。薬物耐性のある病原体がいくつも出現し、使える薬の数が減ってきているからです。 さらにこのような傾向に拍車をかけているのが、実際の病気が現れるまでは『健康』とする、現在の健康維持の考え方です。その時点で、すでに病気は形作られ てしまっており、元に戻すことはできず、何らかのダメージが発生しているという場合もあります。そこで疑問がわいてきます。もし別のアプローチがあればど うか、と。動物の免疫系を最大限に高めることで(1)病気の発生を少なくし、(2)病気が起こった場合には、できるだけ軽度、短期ですむようにする、とい うことは可能なのでしょうか。答えは、イエスです。トランスファーファクターと呼ばれる、小さくて、自然に生成される、タンパク質のような分子のおかげ で、アプローチの転換が可能になりつつあります。」リチャード・ベネット博士はカリフォルニア大学デービス校において、比較病理学で博士号を取得しまし た。博士はこの分野では、感染症微生物学と免疫学の基礎応用研究などをしています。 |
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| ロブ・ロバートソン医学博士
「骨 折などの外傷を除いて、人間とペットに発生する症状のほとんどは、免疫系の不全に直接の原因があります。汚染、薬物の過剰摂取、栄養価の低い食事などが、 免疫の健康を阻害しています。自然治癒の鍵となるのは、インフルエンザのウィルスからガン細胞まで、あらゆる敵から犬や猫を守ってくれる、強力な防御シス テムです。現在主流の獣医師以上に、ホリスティック獣医師は、免疫系の弱さが病気の発生に大きな役割を果たし得ている、と考えています。薬は免疫の強化に は役立ちません。免疫系は、治療薬には反応しません。抗生物質は感染症と闘いますが、そもそも弱っている免疫系に対しては何の効果もないのです。だからこ そ、ホリスティック獣医師たちは、病気の原因よりも、体の防御システムに影響を及ぼすものに注目しているのです。」 |
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| スティーブン・スレイグル獣医学博士
「白 血病、口腔内腫瘍、脊髄腫瘍が原因の後半身麻痺のある猫がいました。病状は深刻で、ひどくやつれていました。トランスファーファクタープラス1日1カプセ ルを開始してから1月後、口腔内腫瘍が縮小し、食欲が快復して体重が増え、社会性が増 _ しました。5ヶ月後もまだ、症状の改善が続いています。正常な体重に戻り、口腔内腫瘍は80%縮小し、後脚としっぽが使えるようになりました。」 |
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| トランスファーファクターペットに関する専門家の意見
ジョー・ラマエカー獣医学博士 「トランスファーファクターは、全てのペット病気予防のため栄養面からアプローチする際のミッシングリンク(失われた鎖)です。免疫系の機能を強化し、まったく別物のような働きをさせる、強力な免疫活性剤です。」 |
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| リチャード・ベネット博士
「バ クテリアやウィルスによる感染症と、免疫系の疲労は、特に幼い動物と高齢の動物を中心として、ペットに多くの病気を引き起こします。トランスファーファク ターは免疫系が、自然にその力を十分発揮できるようにするのです。ペット用トランスファーファクターは、私達の友である伴侶動物のための、科学に裏付けら れた、天然素材による製品です。」 ベネット博士は、感染症微生物学と免疫学の専門家です。 |
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| サム・ジョーンズ獣医学博士
「トランスファーファクターは、獣医師としての私の仕事に大きなプラスとなりました。免疫機能を画期的に強化するので、動物の様々な症状に有効です。」 |
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| ウィリアム・ヘンネン博士
「ト ランスファーファクターは、人と動物において、ある個体から別の個体へ免疫の仕組みを伝えるために、自然が作りだした情報伝達システムを凝縮させたもので す。トランスファーファクターは、免疫学における最も画期的な発明です。21世紀に、トランスファーファクターは、健康と幸福の最大の鍵となるでしょ う。」 |
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| ウィリアム・ヘンネン博士はフォーライフリサーチ社の研究開発部副社長です。
独立した第三者の研究結果 フォー ライフトランスファーファクターおよびトランスファーファクタープラス ® はNK細胞(ナチュラルキラー細胞)の活動を強めることが試験で確かめられています。研究者たちは、人の健常被験者から分離した白血球分画(PBMC)を 使いました。その結果、フォーライフトランスファーファクターは、サプリメントを使用しない状態、すなわち通常の免疫反応と比べて、NK細胞の活動が 103%上昇し、2番目に効果の高かった商品と比べて倍以上の上昇率となりました。またトランスファーファクタープラスでは、通常の免疫反応と比べてNK 細胞の活動が248%上昇し、これまでテストされた商品の5倍の上昇率であることも確認されました。 |
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| トランスファーファクターの効用に関する記事。 Article about the benefits of Transfer Factor 獣医学誌DVMより。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
トランスファーファクターの効用に関する記事。
Article
about the benefits of Transfer Factor 獣医学誌DVMより。 |
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| トランスファーファクターの注文方法 How to order Transfer Factor | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ペットのための証言
動物の深刻な症状が、見事に改善する 麻痺した犬、後脚の機能回復 Paralyzed dog recovered use of hind legs 犬ジステンパーとトランスファーファクタープラス Dogs, Distemper, and Transfer Factor Plus 犬が自己免疫性溶血性貧血(AIHA)から快復 Dog's recover from Auto Immune Haemolytic Anaemia (AIHA) 肛門腺の感染と、鼻のカサブタからの出血 Infected Anal Glands and Bleeding Nose Scab 猫白血病と猫エイズ Feline Leukemia and Feline Immunodeficiency viruses |
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| サム・ジョーンズ獣医学博士
「生 後4ヶ月のある猫は、皮膚の状態が非常に悪く、 白 癬と診断されました。従来の方法で治療して4ヶ月経っても、頑固な 白 癬の感染症は治りませんでした。そこで トランスファーファクターを使ったところ、5日目には、めだった白 癬の跡が見られなくなっていました。数週間後、元通り毛が生えて来ました。そして今9ヶ月になった猫はとても美しい毛皮をまとっています。その後 白 癬は見られません。」 |
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| 犬ジステンパーとトランスファーファクタープラス
バルチ・ローゼン医学博士 「30 年間医師をしてきて、ウィルス性の病気の猛威に対抗できる抗生物質はないことはわかっていました。とくにHIVと似た特徴を持つ、犬のジステンパーなどは そうでしょう。私の犬、ロメオは、7ヶ月の白色シェパードで、地域のシェルターからもらい受けたもので、最初は健康で活発でした。3週間目頃までに、ロメ オはたちの悪い気管支炎を発症し、目ヤニや鼻汁がずいぶん出ました。善良な獣医師は、問題が犬の咳であると考え、抗生物質の投与を始めました。10日たっ てもロメオはよくならず、ある週末には強く長い 全強直間代発作を7回起こし、後半身4分の1ほどは部分的に麻痺し、歩こうとするとへたばってしまい、表情もぼんやりして、失見当という様子でした。血液 検査でジステンパーが確認され、白血球(リンパ球)の数値は264で、正常な状態の10%強しかありませんでした。かかりつけの獣医師と、ジステンパーの 専門家である他州のコンサルタント獣医師は深く同情してくれ、ロメオの安楽死に向けて心の準備をするように言ってくれました。 さ らに、13ヶ月のチワワのチコが同じような咳と目ヤニの症状を示して、私達は一層悲嘆にくれました。チコの注射の記録を見ると、ジステンパーの予防注射は 1回しか受けていなかったため、免疫が十分できていなかったことがわかりました。そしてロメオの鼻汁をなめ、彼の水皿から水を飲んだことで、感染したので す。 |
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| 犬のジステンパーについてはほとんど何も知らなかったので、私はインターネットに情報を求め、幸運にもトランスファーファクタープラス Transfer Factor Plusに出会いました。これはウィルスだけでなく、あらゆる病原体と闘う体の免疫システムを刺激強化してくれるのです。30年間医学を専門にしてきた私 は、これしか解決策はないことがわかりました。私はこの製品を手に入れるため、急いでディストリビューターになり、1日あたり1カプセルを一匙の生ハン バーガーの中に混ぜ込んで、チコとロメオに飲ませ始めました。2週間後には咳も鼻汁も止まりました。ロメオの血液検査では、数値が正常の範囲の2217ま で上昇し、5フィートの壁を飛び越えて家族をびっくりさせました。ロメオは一日中チコと一緒に飛び跳ねて遊び、呼びかけにも正常に反応し、元の元気な姿に 戻りました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| チ コとロメオの快復を目の当たりにし、さらにいろいろ調べた結果、今では家族全員が トランスファーファクターを1日1カプセル飲んでいます。加齢と、生活の中でどうしても避けられない汚染や毒性物質が原因で弱くなる免疫系を守るための保 険なのです。ディストリビューターとして、私は同僚や友人にこの情報を伝えたいと思います。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 犬が自己免疫性溶血性貧血(AIHA)から快復
「私 の犬のアーニーについては、獣医師もあきらめていました。アーニーは、自分自身の免疫系によって、赤血球がどんどん壊されるという急性貧血にかかっていま した。そして正直なところ私達は彼のお葬式の段取りをしていました。ところがトランスファーファクターを始めて1週間後、劇的に改善したのです。全ての コースが終わる3ヶ月後、アーニーはとても良くなって、トランスファーファクタークラッシックがいらなくなっていました。今では彼は新しい食事(ジェーム ズウェルビラブド)で、エネルギーたっぷりなので、食べ過ぎをおさえ、天井から彼を引きずりおろすほどです。パートナーのハイジと一緒に、体重も増えてい ます。ハイジは、背中の部分皮膚が、鱗のようにカサカサになっていました。」 英国イーストボルンのデーブ・バロウズ slartibartfast@2cuk.co.uk |
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| 注:ここで証言している獣医師、医師、ペットのオーナーのほとんどは、動物の治療に、人用の製品トランスファーファクターとトランスファーファクタープラスを使いました。
(犬 canine、猫 feline 用コンプリートではありません。)(トランスファーファクターとトランスファーファクタープラスの違い) (diffrerence between TF and TF+) [ no link found ] |
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| 肛門腺の感染と、鼻のカサブタからの出血
「私 の犬は、9歳のジャーマンシェパード、避妊手術済みのジェスカです。ジェスカは肛門腺の感染症(出血、膿など)を繰り返していました。私としては、手術で 切り取ってしまうのは嫌でした。麻酔でひどく苦しむので、それを避けたかったのです。彼女には、生の鶏肉の首とウィング、牛の骨髄、鶏肉ミンチ、ウサギ肉 ミンチ、生野菜の刻んだもの、生卵の黄身、アマニ油、アマニパウダーと砕いたナッツ、玄米を与えていました。 |
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| トランスファーファクタープラスを数ヶ月飲んでから獣医師が肛門を調べたところ、感染症が消えていました。手術を進める獣医師の言葉に従うべきかどうか何ヶ月も悩んだ後、彼女の肛門腺がまた健康になったので本当に嬉しく、ほっとしています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ま た、生後が10ヶ月くらいだったころ、救助施設からジェスカを引き取って以来、彼女の鼻の黒い部分は固くなって、皮がむけ、傷口からすぐに出血するので、
大きな気がかりでした。鼻が乾いて固くならないよう、ビタミンE等を塗って、闘い続けてきましたが、そこそこの効果しかありませんでした。トランスファー
ファクタープラスを与えるようになってから、彼女の鼻はまた黒くなり、健康そうでなめらかになっています。」
オーストラリアのマーレーン・ハンター marlhun@chariot.net.au |
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| 猫白血病と猫エイズウィルス
「猫 白血病と猫エイズウィルスは、猫の免疫系をとても弱体化させます。多くの場合、病気を予防し、克服するだけの力が働かないのです。私は白血病にかかってい る猫に、免疫系を強化し、健康を維持し、病気と闘う可能性を高めるために、何か与えられるものはないかと探してきました。そしてトランスファーファクター を見つけました。これらの製品は、免疫系強化のための、新しい、そして従来と違うアプローチであり、白血病やエイズの猫の健康と回復に役立つだけでなく、 慢性病の猫の免疫系の力を維持するのにも役立つでしょう。」アイリーン・J・プールは白血病、猫エイズ、慢性病の猫の世話を専門とする動物ケア専門家、猫 コンサルタントです。 |
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| 猫白血病
「私 の猫は猫白血病と診断され、医師は安楽死を考えました。猫の名はネフレット、生後8週間ぐらいの時に見つけました。仕事に行くため家を出たところ、近所の 道路に、耳の大きな子ウサギらしきものがいました。その動物が起きあがり、よろよろと道路を歩いたので、それが猫だとわかりました。よく見ると、その猫は とても弱っていました。家に連れて帰って、私が仕事から戻るまで、きちんと世話するよう娘に指示し、獣医に午後の予約を入れました。獣医の診察を受けたと ころ、脱水、栄養失調、ひどい 鉤虫病、下痢、重度の気管支感染症などがありました。また猫白血病とも診断されました。獣医はその時点で、安楽死を奨めました。私達はそれを選択せず、抗 生物質と子猫セットをもらって帰りました。 |
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| ネ フレットは10日間抗生物質を飲みましたが、まだくしゃみ鼻水が出ていました。また同じ抗生物質を、もう1クール分もらいました。その5日後、ネフレット があまり反応せず、とても暖かいのに気がつきました。獣医に電話すると、もう一度安楽死を奨められ、これは猫白血病の猫にきわめて典型的な症状だといわれ ました。私は安楽死を選ばず、さらに強い抗生物質をお願いし、祈りの言葉を捧げ、この病気の従来の治療法とは異なる、代替医療を探すため、ネットを検索し ました。そしてフォーライフトランスファーファクターについて読みました。注文すると翌日には製品がやってきました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ネフレットに、朝食と夕食と一緒に、1回分を与えました。彼女は驚くほど反応しました。2日のうちに彼女は普通の、やんちゃなすばらしい子猫のように動き回っていました。今彼女は6ヶ月になりました。今から5週間ほど前に避妊手術を受け、血液の精密検査も受けました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 血 液検査の値は完全に正常でした。獣医はびっくりして、同じ猫とは思えないようでした。今でも朝食の時にフォーライフのサプリメントを与えています。そして 一生与え続けるつもりです。今私には純粋なエネルギーと喜びの塊がついています。」バージニア州ウィンチェスターのリビー・マッコート mrpat@shentel.net | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 証言:猫エイズウィルス
「私 の猫はエイズウィルス陽性、8歳のオシキャットのロージーです。何か彼女に効くものはないかとインターネットを探しているとき、 フォーライフトランスファーファクターの情報に出会いました。頻繁に起こる感染症や、病気の発作を避けるためなら何でも試して見るつもりだったので、私 は、ロンドンの公式登録ホメオパス(ホメオパシー治療家)であり、フォーライフのディストリビューターであるヘレン・キンボールブルックに連絡しまいし た。ロージーは今で8週間トランスファーファクタープラスを使っており、よい兆候が見られます。病気にかからないし、低用量ステロイドもやめることができ ました。8週間は長い期間ではありませんが、以前彼女は3〜4週間ごとに感染症にかかっていましたので、私はこの幸運が続くよう祈っています。彼女はこの 数年間猫エイズウィルス陽性で、免疫系が次第に弱まってきています。トランスファーファクタープラスを使って、少しでも長生きして欲しいと願っていま す。」 英国コーンウェルのキム・ストジェンサイクス |
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| 麻痺した犬、後脚の機能回復
「ト ランスファーファクターを受け取るまで、私のリッジバック犬リンキンはもうだめなのではないか、と本当に心配していました。英国からパッケージが届いて3 週間は、リンキンに1日2錠を与えました。彼はすっかり元気になって飛び跳ねています。4週間前には自分歩くことも動くこともできなかったことが、信じら れないようです。腰の周りにタオルを巻いて、後ろ脚を持ち上げてやらなければ、動くことができなかったのです。 |
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| ト ランスファーファクタープラスを始めて2週間後、彼は自分の後脚で立ち上がろうとしました。彼が闘っている姿を見ると胸が張り裂けそうでしたが、彼はあき らめませんでした。トランスファーファクタープラスを始めて4週間後、彼はまがりなりにも歩きました。バランスを失い、後脚の力が抜けてしまいましたが。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今彼は少しよたよたしながらも歩き、走り回っています。それに、いつもうまくいくわけではありませんが、ジャンプしようとします。1週間ごとに元気になっていくのを見ると、本当に夢のようです。」
南アフリカのアントワネット・ケアン |
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| 「我が家にはジャーマンシェパードの雑種がいます。歩くことができなくなって、動物病院に6日入院しました。トランスファーファクターとアマニ油を始めて、いまでは陽気に、元気に歩いています。」
リチャード・イングリッシュ |
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| 「私 の犬のフレックレスは今で1ヶ月ぐらいトランスファーファクターを使っています。ワオ!この製品は本当にすばらしい。彼女は、お尻に入っているロッドのせ いで、脚を引きずって歩いていました。私は彼女に、未加工の食品、きれいな水、ハーブのサプリメントを与えていましたので、どうしてこうなるのかわかりま せんでした。トランスファーファクターを始めてまもなく、彼女が脚を引きずらなくなっていることに気がつきました。散歩の時間を30分から45分、60分 と増やし、やがて彼女はずっと走り続けるようになり、エネルギーたっぷりに見えました。フィラリア、ノミ、ダニなどの薬はすでに与えておりましたので、そ れらと闘うために免疫系を強化することが、彼女にトランスファーファクターを与えた主な理由でした。彼女は一層元気になりました。私の姉も、先週、フレッ クレスはとても健康そうだと言ってくれました。トランスファーファクターを与えているので、バーレアンの動物用アマニ油も加え、クレイ(粘土)を飲み水と 餌に、飲み水に少量の海洋塩を入れることにしました。彼女はまるで絵に描いたように健康です。もう私を追い越しました。助けてくださって本当にありがと う。フレックレスも感謝しています。」クリスタル・ダンラップ cdunlap@DDS.CA.GOV . | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2003年1月8日から8月
私達の猫、サンボ(1985年7月生)の証言 「サ ンボの回復を、私達は信じられません。昨年7月、彼はすでに10ポンドも体重が減り(元は16ポンドありました)、階段の上り下りはできず、ずっと寝てい て、あちこちで排泄しました。まるで100歳の年寄りのように歩き、私達は彼がこのまま逝ってしまうのだろうと思いました。食欲もあまりありませんでし た。そしてゆっくりと悪くなっていきました。やせて、毛の艶がなくなり、ひどい状態になると、今度はその毛を抜き始めました。体の両側の 5センチに渡る長さでした。 私達は、彼が年を取っていて、もう長くはないだろうという事実を受け止めるしかないと思い、彼を獣医には連れていきませんでした。 |
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| ト ランスファーファクター(ベーシック)のことを効いたとき、それが人に効くなら、猫にも役に立つかもしれない、と思いました。トランスファーファクター で、少なくとも彼が楽になるのではないかと思い、2003年1月8日から毎日1カプセルを与え始めました。(1月8日というのは、ワイネが初めて私達の家 に来て、私達の友人にも、トランスファーファクターを紹介してくれた日です。これも私達にとっては新鮮でした。) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| す ぐに、サンボの状態がよくなっていることがわかり、2003年1月15日からは、1日2カプセルに増やしました。彼の早急速な回復は信じられないほどでし た。1月18日までには体重が半ポンド増え、体の両側に毛が生え始め、他の部分の毛もきれいになってきました。あんなに艶がなくて、汚くなっていたのに。 エネルギーのせいでしょうか。階段を駆け上り、駆け下り、風呂場のシンクに上ったり下りたり(彼は蛇口から出る水を飲むのが好きだったのですが、もう何ヶ 月もジャンプできなかったのです)、めったにうとうとしなくなりました。その前は寝てばかりだったのに。彼は、何年間もしてきたとおり、ネイルを追いかけ 回すようになりました。彼は若いサンボに戻ったようで、まだ元気でいてくれることがわかりました。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「2003年10月の時点で、彼はまだまだ元気です。食欲があり、エネルギーもあり、年を取った猫は昼間よく寝るものですが、サンボそんなこともなく、毛皮も見事になりました。今のところわたしたちは、人用のトランスファーファクターではなく、猫用を試しています。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「2003 年12月19日の記録。サンボの調子が下降し始め、体重が減ってきたので、私達は、猫用コンプリートをやめることにしました。猫用コンプリートは彼には合 わないのです。トランスファーファクタープラス(人用)を再び与えるようになって、サンボは又元気になりました。長くペットとの生活を楽しむことができ、 とても喜んでいます。」ネイル・トラメルとパティ・トラメル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サム・ジョーンズ獣医学博士
「重 度糖尿病の8歳の猫2匹。インスリン量を調整することはできませんでした。体重が減り、骨と皮だけになっていました。生活の質(QOL)という意味でも、 最悪でした。トランスファーファクターを始めて1週間後、インスリン量を調整することができました。6ヶ月経った今、体重が増え、生活の質も、健康状態も 良好です。」 |
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| 「私 のシャム猫は、後脚が非常に悪くなっていました。3人の獣医にかかりましたが、誰も彼女を治すことはできませんでした。そしてとうとう彼女は歩けなくなり ました。トランスファーファクターを1日3カプセル取るようになってから、彼女はめったに倒れなくなり、ずっと健康で幸せそうです。」ドンナ・ヘンドリッ クス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「私 はビション・フリーゼ犬を飼っていますが、彼女は生まれつき腎臓に問題を抱えています。膀胱結石の手術を2回受け、感染を押さえるために尿酸性化薬を10 年間使い、尿を監視するため、毎日尿検査をしなければなりませんでした。トランスファーファクターペット犬用を2ヶ月使ったところ、今ではトランスファー ファクターペット以外の薬を全部やめることができました。獣医も信じられないようすでしたが、今ではクリニックに、トランスファーファクターを置いていま す。」ボニー・リー | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「99 年3月、私の犬のチェルシーは、扁桃腺の腫瘍を取って、リンパ腺ガンと診断されました。獣医はあまり希望のあるようなことは言わず、化学療法か放射線療法 を奨めました。私は自然の代替医療を深く信奉しているので、チェルシーにハーブ治療法を始めました。獣医が驚いたことに、チェルシーは完全に回復したよう でした。99年12月、今度はのどから別の腫瘍を切除することになりました。ガンが再発していたのです。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 8 月にトランスファーファクターペット犬用のことを耳にし、すぐにチェルシーに与え始め、ハーブはやめました。1週間すると、彼女が非常によくなっているこ とがわかりました。2ヶ月すると彼女の毛皮は柔らかく、つやつやして、目は輝き、よく動いて、彼女はとても元気で人生を謳歌していました。フォーライフは 私に希望を与えてくれました。私は今他の人に希望を分け与えています。」ナンシー・M | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「ト ランスファーファクターは、腫瘍の上に直接塗ると、非常によく効くことを発見しました。1カプセルの中味を、混じりけのない少量の水に混ぜ、薄いペースト を作ります。そして腫瘍の上に、1日1回か2回、そっと塗ります。合わせて、午前と午後、できれば空腹時に1カプセルを飲みます。また脇の下にそっと塗っ て肌から吸収させます。カプセルが飲み込めない人は、中味を少量のジュースか水に混ぜてもよいし、脇の下に塗りつけることもできます。」パット・ハートマ ン | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 馬についての証言
Equine Testimonials
トランスファーファクターで健康を取り戻したウマについての証言を読む。ケンタッキー州レキシントンの獣医学博士モリー・メッツと、モンタナの調教師リサ・パンプトンの証言です。 |
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| ジョー・レイメーカー獣医学博士
「最近、30歳の馬が、感染症にかかり脚が腫れ上がりました。トランスファーファクターを脚に直接塗ると、6日で腫れがすっかり引きました。リンパ球数を計ったところ、トランスファーファクター使用開始から、27%上昇していました。まったく驚くべき現象です。」 ウマとトランスファーファクターに関する他の記事を読む。 more about Transfer Factor for horses [] |
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| ペットにトランスファーファクターを与えるときの注意 See
directions [ no link found ]
トランスファーファクターについてのQ&A Transfer Factor Q&A |
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| 注:多くの獣医は、病気の動物には、犬猫用コンプリートではなく、人用のトランスファーファクター を奨めています。 ここで証言している獣医師、医師、ペットのオーナーは、動物の治療に、犬、猫用コンプリートではなく、人用の製品であるトランスファーファクタークラッ シック、アドバンス、プラスを使いました。人用のトランスファーファクター製品は小さなカプセルに入っていて、食べない動物に与えるのも簡単です。カプセ ルを喉に入れるのも、中味をペットフードにまぜるのも簡単です。パウダーを少量の水に混ぜ、耳用注射器でペットの喉に注入することもできます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (a) 免疫系の障害は大きく2種類に分けられる。
免疫不全 − 免疫が、侵入してきた異物を、悪いものと見なさず、従って働かない。 |
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| 自己免疫(自分を破壊する) − 免疫系が、「自己」を身内と見なさず、自分を攻撃し始めること。
デビッド・アイゼンバーグ博士とジョン・モロウ博士による、自己免疫の病気に関する解説。 |
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| ダウネ・タウンゼント医学博士 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| バルチ・ローゼン医学博士
「トランスファーファクタープラス Transfer Factor Plus , はウィルスだけでなく、あらゆる病原体と闘う体の免疫システムを刺激強化してくれるのです。」 |
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| 通 常の免疫反応と比較して、フォーライフトランスファーファクターアドバンスは、NK細胞の活動を283%、フォーライフトランスファーファクタープラスア ドバンスは437%も高めるとの報告が正しいことが、ロシア医療科学アカデミーの最近の研究によって確認されました。さらに、フォーライフトランスファー ファクタークラッシックを、48時間の活性化させてテストしたところ、NK細胞の活動を204%上昇させたとの研究も複数あります。試験の結果は、中立の 第三者によるNK細胞に関する2つの研究から得られたものです。牛用フォーライフトランスファーファクタークラッシックを使った最初のテストでは、活性化 時間は4時間でした。次の試験は、ロシア医療科学アカデミー、免疫学部長のアナトリ・ボロビエフ医師が実施した盲検法で、フォーライフトランスファーファ クターアドバンス(トランスファーファクターE−XF特許の牛の初乳と卵黄を混ぜたもの)を使い、活性化時間は48時間でした。活性化時間を比較すると フォーライフクラッシックとアドバンスを長時間(48時間)活性化させた方が、NK細胞の反応が著しく上昇することがわかりました。試料では効果が最も高 まる時間を調べています。さらに詳しく知る。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ロブ・ロバートソン医学博士の報告を聞く Audio Presentation | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 動物にトランスファーファクターを与えるときの注意 Directions for giving Transfer Factor to animals | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| トランスファーファクターについての専門家の意見 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 獣医師とペット愛好家の証言 Testimonials from veterinarians and pet lovers [no link found] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 購入する。トランスファーファクターの注文方法 How to order Transfer Factor | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 動物に人用トランスファーファクターを与えるときの注意。フォーライフ社が推奨する方法。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| トランスファーファクタークラッシックかアドバンス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| *0〜30ポンドの小動物。1日 1/4 から1カプセル
*30〜60ポンド。1日2回1カプセルずつ。 *60ポンド以上。1日3回1カプセルずつ。 *大型動物。1日3回1カプセルずつ。 |
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| トランスファーファクターアドバンスプラス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| *1〜40ポンドの小動物。1日 1/4 から1カプセル。
*40〜60ポンド。1日1カプセルを3日間。その後1日2カプセルに増やす。 *60ポンド以上。1日2回1カプセルずつから始め、1日3カプセルに増やす。 *大型動物。1日2〜3回、1カプセルずる。 |
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| 注: 動物の免疫系を圧倒してしまわないよう、最初の3日間、トランスファーファクタープラスを少量投与することから始めて、次第にその量を増やしていく獣医も います。カプセルの中味をペットフードやおやつ(サーディンやチーズ)に混ぜることもできます。また、飼い主によって、ペットの口の中にカプセルを直接入 れる方法や、少量のスープに中味を混ぜ、シリンジで動物の口の中に注入する方法が簡単だという人もいます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 注: トランスファーファクターと、トランスファーファクタープラスはいつ与えてもよいのですが、用量を1日1回与える方が、満足の行く効果が得られるようで す。フォーライフ社は、動物が病気の時には、免疫系の力をさらに高めるため、用量を2〜3倍に増やすよう推奨しています。トランスファーファクターとトラ ンスファーファクタープラスは、大量に摂取しても過剰摂取による被害の報告はありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| これらの製品は、大量に投与しても一切の毒性や副作用はありません。免疫の力を望むところまで高めるため、用量をさらに増やしてもかまいません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 注: 最初の3日間、トランスファーファクタープラスを少量投与することから始めて、次第にその量を増やしていく獣医もいます。カプセルの中味をペットフードや おやつ(サーディンやチーズ)に混ぜることもできます。また、飼い主によって、ペットの口の中にカプセルを直接入れる方法や、少量のスープに中味を混ぜ、 シリンジで動物の口の中に注入する方法が簡単だという人もいます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ト ランスファーファクターと、トランスファーファクタープラスはいつ与えてもよいのですが、用量を1日1回与える方が、満足の行く効果が得られるようです。 フォーライフ社は、動物が病気の時には、免疫系の力をさらに高めるため、用量を2〜3倍に増やすよう推奨しています。トランスファーファクターとトランス ファーファクタープラスは、大量に摂取しても過剰摂取による被害の報告はありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5年前、バーリンゲーム獣医師がトランスファーファクターとトランスファーファクタープラス
を、動物の診療に使い始めたとき、常に期待したような効果が得られるわけではありませんでした。それ以来、最高の結果を得るためには、トランスファーファ
クターは早めに、十分な高用量から始める必要がある、と彼は言っています。「バクテリアやウィルスと闘うときは、数の勝負です」と彼は言っています。数の
多いバクテリアやウィルスをやっつけるには、十分な数のトランスファーファクターを免疫系の中に入れることが不可欠だというわけです。最近バーリンゲーム
獣医師の診療所に、4ヶ月の子犬がやってきました。子犬は、下痢をしていて、血が混じっており、パルボウィルスの症状全てを示していました。抗生物質、抗
嘔吐薬、輸液の他、1日あたり1400mgのトランスファーファクターを与えました(サプリメントの効用)。
犬は、3日で家に帰りました。「もっと前から、これを使っていたら」と、バーリンゲーム獣医師は言っています。彼によると、トランスファーファクターが免
疫系を教育するには、通常48〜72時間かかるそうです。最初の48〜72時間の間に、特に感染症では、症状の鎮静に注目します。またこの時間に、白血球
数の改善、又は上昇を見ることもしばしばです。そして、患畜は気分が良くなり、当然動きもよくなります。ホールドッグジャーナル
Whole
Dog Journal より抜粋
これらの製品は、大量に投与しても一切の毒性や副作用はありません。免疫の力を望むところまで高めるため、用量をさらに増やしてもかまいません。 |
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| トランスファーファクターの購入方法 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サポート | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ペットオーナーとペットケアの専門家の疑問に答える。電話で相談できます。 ロバートソン医師、トレマイニ獣医師(または他の獣医師)と話すことができます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 獣医メッセージ24時間フリーダイヤル1−866−315−4004。過去の電話相談の記録を、あなたのコンピューターにダウンロードすることもできます。スケジュールと保存されている記録を見る。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 具体的な質問がおありの場合、フォーライフ製品サポート
にメール productsupport@4-life.com
、または 電話802−562−3698または
切り替えファックス
888−745−4332で相談することができます。 |
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| 細菌サバイバルガイド[The Germ Survival Guide] で は、トランスファーファクター、トランスファーファクタープラスを推薦しています。ケネス・A・ボック医学博士と、スティーブン・J・ボック医学博士が執 筆したこの新刊書は、個人や家庭のために、細菌や環境の脅威から身を守る予防的な戦略をアドバイスしています。この著書の中で、トランスファーファク ター、トランスファーファクタープラスは、免疫機能を最大化し、様々な健康被害から身を守るための一番いい状態を維持する効果的な方法として、絶賛されて います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 質問:「これらの写真 を見てください。保護した人たちは、手術のための募金集めをしていますが、私はトランスファーファクターを奨めるべきでしょうか。」アン | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ファ ルコナー獣医学博士の回答「アン、たしかにトランスファーファクタープラスが効くと思います。ホメオパシーと組み合わせれば、手術を避けることができるで しょう。 www.theavh.org. に行けば、近所で資格を持ったホメオパス(ホメオパシー治療家)を見つけることができるでしょう。もし見つからなければ、私が電話でその人たちとお話して もいいのですが、ここ数週間は無理です。緊急支援となると、みんな同じ方向しか見えなくて、すぐやらなければ、というわけで、選択肢が一つしかないように 思うのですね。まあ、それが実体でしょう。既存の医学のエンジンになっているのは、恐怖です。自然な方法に興味を持ってもらえますように。私だったらトラ ンスファーファクタープラスアドバンス、1日2回2カプセルから始めて、1週間後からは1日2回3カプセルにします。副作用は一切なく、ただただ役に立ち ます。これはかなり慢性的な症状なので、1ヶ月は与えるべきでしょう。ホメオパスの力も借りれば、もっと早く効くでしょう。ワクチンがこのポリープの主な 原因になっている可能性がありますので、このかわいそうな子にワクチンを受けさせないようにしていってもらいたいものです。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 質問:「進行した骨肉腫(骨のガン)のある3歳の犬に、何がいいでしょうか。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ファルコナー獣医学博士の回答「このような状態にお奨めするのは、
トランスファーファクターアニマルストレスパック、 [Transfer Factor animal stress pack] 犬用コンプリート、 [Canine Complete] トランスファーファクタープラスアドバンス[Transfer Factor Plus Advanced Formula] 、 それにチョイスプライム[Choice Prime] で す。まずストレスパックを、ラベルにしたがって与え、数日後からは、犬用コンプリートを追加してください。これもラベルに従ってください。これを1週間与 えた後、トランスファーファクタープラスを、1日2回2カプセル与えます。チョイスプライムは、非常に強力な抗酸化物で、効ガン作用があります。最初から 1日2回1カプセル与え、ずっとこの用量を続けてください。痛みにも効きます。 ] |
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| 質問:「この治療は、猫インフルエンザ 予防に効果的があると思うのですが、どうでしょうか。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ファ ルコナー獣医学博士の回答:「もちろんです。免疫系が最高の状態になれば、感染因子が何だろうと、関係ありません。病原体は異物として認識されます。免疫 系を最高の状態にするための最善の戦略は、予防です。いったん病気になってしまうと、効果がずっと低くなります。下痢の場合、その原因がパルボウィルス、 いわゆるインフルエンザ、大腸菌など何であるにせよ、トランスファーファクターアニマルストレスパック[Transfer Factor animal stress pack] が効きます。小児科医のマルコウィッツ医師と、昨夜、電話で話をしていたら、彼は急性の下痢で重態だった子どもにも非常に効果があったと言いました。このような用法はラベルには書かれていませんが、重要な点を明らかにしています。ここには電解質、体に有益な細菌、トランスファーファクタープラス TF Plusの 強力な免疫活性機能が一体になっているのです。ラベルに従って、10日を超えないぐらいの期間投与してください。その後犬用コンプリートを使ってもよいで しょう。どんな種の動物でも、感染性の下痢にはこれで対抗できます。命を救う。これはどんなに強調してもし過ぎることはないでしょう。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 購入方法。トランスファーファクターアニマルストレスパック、 チョイスプライム 、トランスファーファクタープラスアドバンス Transfer Factor animal stress pack, Choice Prime, Transfer Factor Plus Advanced Formula [ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ファルコナー獣医学博士についてさらに詳しく知る More about Dr. Falconer 猫と慢性疾患に関するファルコナー博士の著作 Dr. Falconer's article on cats and chronic disease | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本での注文方法
東京からは電話0357393161、0357393160、福岡では0924710661(割引き価格で購入するには、6052534という紹介番号を利用してください。) |
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世界各地での注文方法 |
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世界各地での注文方法 * オーストラリア、シドニー 電話 : (area code 2) 9659-0681 (reference # 6052534) * ニュージーランド、ワンガレイ 64 (area code 9) 379-5752 (reference # 6052534) * 韓国、電話 011- 82-2-553-8007 (reference # 6052534) * プエルトリコ : 877 454 3378 (reference # 6052534) * シンガポール (65) 6735-2988 (reference # 6052534) * マレーシア、セランゴール 603-7491-8898 (reference # 6052534) * メキシコ、フエラデラシュダドデメヒコ 01-800-367-5433 デントロデラシュダドデメヒコ 5280-7945 (le pedir á n n ú mero de referencia por favor refi é rase al siguiente numero: 6052534) * 香港と台湾、電話 800-966-713 (reference # 6052534) |
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| 米国で英語を使ってトランスファーファクターを注文する方法。(カナダ、バージン諸島、サモア、グアム、プエルトリコ、ハワイを含む。) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| • 1−888−454−3374をダイヤルする。紹介番号(
reference number )を尋ねられる。紹介番号は6052534。
• オペレーターに、顧客登録したい旨伝える。こうすれば卸売価格で購入できる。 • 購入するときに無料の情報パッケージを必ず請求し、名前が発送先情報に正確に記載されるよう確認する。 ( 注文用の電話は、週末は受け付けていません。米国中央時間の午前7時から午後8時まで ) |
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| 米国でスペイン語を使ってトランスファーファクターを注文する方法。
1−888−795−0254をダイヤルする。紹介番号( número de referencia )を尋ねられる。紹介番号は6052534。 オペレーターに、顧客登録したい旨伝える。こうすれば卸売価格で購入できる。購入するときに無料の情報パッケージを必ず請求し、名前が正確に伝票に記載されるよう確認する。 ( 注文用の電話は、週末は受け付けておりません。米国中央時間の午前7時から午後8時まで ) スペイン語での情報 información en español |
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| ウィル・ファルコナー獣医学博士 Dr. Will Falconer, D.V.M 公認獣ホメオパス (ホメオパシー治療家) 、「動物の健康のためのオルタナティブクリニック」、テキサス州オースティン。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1980 年、ミズーリ大学、獣医学博士号。その後開業。最初の7年は、大動物、小動物に従来の内科、外科治療を施す。より自然に近い治療方法について再度教育を受 ける。国際獣針治療協会から獣針治療資格、獣ホメオパシーアカデミーより獣ホメオパス資格を取得。1992年以降ファルコナー博士は、世界中の患畜にクラ シックホメオパシーを施すことを診療の中心としている。ファルコナー博士はトランスファーファクターを診療で使用している。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「公 認獣ホメオパスとして、私は、総合的な治療の原則を守りながら、自分の患畜を、穏やかに、早く、完全に治癒させるため、診療に心血を注いで来ました。ホメ オパスのレメディ(療剤)の他に何を治療に使うかに、特に注意を払っています。強いハーブや針治療は、レメディの機能の妨げとなって、効果をだめにするこ とがあるのです。したがってこのように、初乳由来で、異なる種の間でも、ある免疫系から別の免疫系にその知性を伝えることができるサプリメントのことを 知って、とてもわくわくしました。つまり、現代の開業獣医が頻繁に診る慢性病の回復を早めるための強力かつ穏やかな方法を手に入れたということなのです。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 『動 物の健康のためのオルタナティブクリニック』の哲学とは、最高の健康状態を獲得するという、動物にもともと備わっている治癒力を活用することです。そのた めには、医師、世話をする人、動物自身がスムーズに協力することが最も望ましいのです。医師は、世話をする人に、注意深く観察し、症状を報告してもらわな ければなりません。その情報を使って、個々の動物のためのホメオパスケアの道筋を指示します。まったく同じ動物というのは2匹といないので、診断名は同じ であっても、私達は個々の動物の病気と健康の現れ方に注目するのです。この独自性が、クラッシックホメオパシーの明確な原則に沿った治療の指針となりま す。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 患 畜がより早く完全な健康を取り戻せるようにする、穏やかでかつ効能の強いトランスファーファクターのような技術を手に入れて、わくわくしています。免疫系 の問題をかかえているすべての動物(そして人にも)にトランスファーファクターをお奨めします。私は、トランスファーファクターの効果を示す事例を定期的 に報告し、これらの製品を使って得られた結果を、動物の世話をしている多くの人々に知らせていきたいと思っています。特に私が注目しているのは、手術、放 射線、化学療法などを受けていない、ガンの動物です。私は遠隔地の方の相談もたくさん受け付けていますので、このようなアプローチをあなたの動物にも試し てみたいと思われたら、遠慮なくご連絡ください。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ワクチンの問題 − 義務づけられているワクチンから、あなたのペットを守るには?ファルコナー獣医師に、ワクチンの有害な影響を最低限に押さえる、解毒剤について聞いてみましょう。ワクチン症:定期的なワクチン接種による健康被害 −私達のペットを危険にさらしている。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 慢性病について猫が語る
ウィル・ファルコナー獣医学博士、公認獣ホメオパス 注:この記事は、猫だけに関する記事ではありません。そのように見えるかもしれませんが、実は動物だけでなく、人間も含めて、現代の薬品に囲まれた生活について語っているのです。 |
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| 「20 年以上に渡って開業獣医として動物とその病気を診てきて、非常に気になる傾向があります。皆さんも気がついておられるでしょうか。一旦ペットが病気にかか ると、長期化、慢性化し、治療困難になります。既存の医学ができること(何とか、短期的に)は、症状を抑えることだけであって、かわいそうな生き物たち は、正常で、元気な健康のレベルには戻らないのです。たとえば、こんな動物がいます。何かにアレルギーがあって、いつもかゆがっている。甲状腺に問題が あって、(甲状腺機能が強すぎるか弱すぎるかによって)毛が抜け、または体重が減る。関節がこわばって、痛む。歯がいつも汚くなり、口腔衛生のためにどん なに努力しても、清潔な状態が維持できない。どうしてこんなことが増えているのでしょう。よく注意してみると、私達は健康なペットを育てていない、という ことがわかります。いえ、もちろん私達は一生懸命やっています。毎年ワクチンを受ける、同じ缶または袋の食べ物を1種類だけ与える、定期的に歯を磨く、最 新の化学薬品でノミを押さえる、など、獣医の指示に従ってやっています。しかしそれで私達と、私達の四つ足のパートナーはどうなっているでしょうか。猫た ちがこのことについてある事を語ってくれていますので、皆さんにご紹介したいと思います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 20 年ほど前には、米国で最も人気があるペットは犬でした。猫は犬ほどではなく、したがって、獣医に連れてこられることも少なかったのです。年月と共に、人は より狭いところで生活するようになり、忙しくなり、犬の世話をする時間が少なくなりました。それでも人はペットと一緒に暮らしたいので、猫の人気が高まり ました。そして80年代の半ばには、人間一人あたりのペットの数でいうと、犬を追い抜きしました。では良心的なペットの飼い主たちは、できるだけ猫を元気 に育てるためのアドバイスをどこから得たでしょうか。もちろん地元の獣医です。最高の世話とはどんなことだ、と考えられていたのでしょうか。毎年ワクチン を接種する、サイエンスダイエットを食べさせる、歯を磨く、ノミの処置をする、などです。何年も犬について言われてきたのと全く同じ事でした。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大 変興味深いことに、現在猫に蔓延している病気は、私が獣医学校に行っていた70年代には、ほとんど知られていませんでした。病院には、寄贈された糖尿病の 犬の兄弟が2匹いて、この変わった病気について私達を教育してくれました。猫には見られたことのない病気で、犬にも珍しい病気でした。犬では甲状腺機能低 下症が何例かありましたが、猫には甲状腺の障害はなく、甲状腺機能亢進症は、教科書や試験に出てくるだけでした。犬ではカサブタ、四肢の赤み、持続するか ゆみなどなどを伴うひどいアレルギー性皮膚病も見たことがあります。しかし猫ではやはりそのような病気は見られませんでした。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| こ の数年注意深く観察していると、このような慢性病が猫にもかなりよく見られることがわかります。フィラリア(元々は犬の病気だった)、喘息、腎不全、炎症 性腸疾患、歯石と虫歯、心臓病、ガンなども同様です。どうしてなのでしょうか。猫も犬と同じ道をたどっているのでしょうか。そう思います。そして何より も、健康な動物を育てる方法を見直す必要があると思います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 広 く普及している予防的な動物の世話は裏目に出て、私達はこのような慢性病を一層蔓延させているのです。予防は最も重要ですが、年に1回ワクチンを接種する こと、有害な食べ物、人間の体にはかからないようにと警告するノミ駆除薬を局所に投与することが最前の方法とはいえないのです。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そ してどうでしょうか。大山猫やボブキャットなど野生の猫には、このような慢性的変性疾患はありません。オオカミにはフィラリアも虫歯もありません。誰かが 毎月フィラリアの薬を与え、歯を磨いてやっているわけではありません。彼らのまね(新鮮で、健康的な食べ物、ワクチンはしない/ほとんどしない、毒性のあ る化学薬品も使わない)をした方がいいのではないでしょうか。どの種でも、そのようにした方が、幸せで病気も少なくなると思います。このような方法がうま くいくことを私は知っています。何百もの動物を日常的に診察してきて、経験がこのことを証明してくれています。当たり前とされていることに疑問を持ちま しょう。よくあるやり方で、平均的な育て方をするのはやめましょう。猫が語っています。耳を傾けてみませんか。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ウィル・ファルコナー獣医学博士、公認獣ホメオパス (ホメオパシー治療家) 、テキサス州オースティン。「動物の健康のためのオルタナティブクリニック」で診察している。電話でも相談を受け付けます。要予約。 512 / 288-5400 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 経 歴: 1980年、ミズーリ大学、獣医学博士号。その後開業。最初の7年は、大動物、小動物に従来の内科、外科治療を施す。より自然に近い治療方法について再度 教育を受ける。国際獣針治療協会から獣針治療資格、獣ホメオパシーアカデミーより獣ホメオパス資格を取得。1992年以降ファルコナー博士は、世界中の患 畜にクラシックホメオパシーを施すことを診療の中心としている。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 『動 物の健康のためのオルタナティブクリニック』の哲学とは、最高の健康状態を獲得するという、動物にもともと備わっている治癒力を活用することです。そのた めには、医師、世話をする人、動物自身がスムーズに協力することが最も望ましいのです。医師は、世話をする人に、注意深く観察し、症状を報告してもらわな ければなりません。その情報を使って、個々の動物のためのホメオパスケアの道筋を指示します。まったく同じ動物というのは2匹といないので、診断名は同じ であっても、私達は個々の動物の病気と健康の現れ方に注目するのです。この独自性が、クラッシックホメオパシーの明確な原則に沿った治療の指針となりま す。ファルコナー獣医師と、その仕事についてもっと知る。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ビジネスチャンス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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